銀行や郵便局の普通預金金利を確認してみた。

10万円貯金しても、1年間で1円である。
つまり、日本には投資先がないので、金融機関が金を集める必要がない。
じゃあ、どこに投資すればよいのか?
多くの人が投資対象として気付いていない市場かつ配当がある商品だ。
それは、電子書籍である。
ただし、内容は小学生でもわかる内容にすることと、流行り廃りのない内容で、かつ、タイトルや表紙を見て、読みたくなる内容であること。
で、具体的に郵便貯金と同じ利回り0.001%で換算すると、
200ページの書籍の印税が月額2,000円だとする。
年間2.4万円となる。この2.4万円の元本が郵便貯金と同じ利回りとすると、
2.4万円 / 0.001% = 24億円となる。
今の金利だと24億円の利息と同じということだ。
なので、印税パワーは無視できない投資先ということになる。
まあ、24億円の利息と同等といっても、24億円の現金が手に入るわけではない。
それくらい、日本の金利は異常に安いということなのだが・・・。
さらなる情報が知りたいならば、ブロガーズギルドに参加し、漫画制作部にはいって頂ければ、部活が活性化するので大歓迎である。
参加費は無料だ。
Discordというアプリをインストールし、メールアドレスを登録するところから始まる。
まだ、ブロガーズギルドに入っていないなら、こちらをクリックだ。